特定秘密保護法が国民に課す処遇について

恥ずかしい話で恐縮ですが、以前二年ほど任侠に関わる仕事をしておりました。当時の逮捕歴、100回以上。留置所経験、通算半年。検察官を言いくるめること、無数。実刑一年執行猶予三年の刑にも服しました。
結果、その経験で自分がどうなったか?→以降ますます反体制な人間になっただけ、です。
何を言いたいか?秘密保護法は国民の首をしめるどころか、国家の首をしめることになるのだということ、です。これから先、何があろうと臆することなく、正々堂々としていきたいと思っています。

猿田彦一也/神事大全

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